2026年8月22日土曜日

再見UFO・Ciao UFO

監督:パトリック・レオン
脚本:コウ・ホウヤン、エミー・チン
出演:シャーリーン・チョイ、チョイ・ティンヤウ、ウォン・ヤウナム、ミシェール・ワイ、ン・シウヒン、レイチェル・リョン、ジョーイ・リョン、マイケル・ニン、チュー・パクホン、アルフレッド・チョン、ヒミー・ウォン、エリック・タン、ヨン・ワイルン、アレックス・チェン、ロー・ホイパン
公開:2026年


【あらすじ】
1985年、香港南部・アバディーンにある公団住宅「華富邨」で、UFOが低空飛行していたという都市伝説が大きな話題となる。目撃したのは、同じ公団に暮らす陳子健、何家謙、林可兒と弟の林可峰の子どもたちだった。やがて時は流れ、彼らの人生はそれぞれ別の方向へと分かれしていく。香港もまた激動の時代を迎え、80年代の希望は、90年代の浮き立つような活気を経て、2000年代には出口の見えない閉塞感へと飲み込まれていった。大人になった幼なじみたちは再会を果たすが、もはや「自分自身」も「かつての香港」も、見つけることができない。現実に打ちのめされながら、彼らは問い続ける――あの頃、屋上から見上げたあの不思議な飛行体は、一体何だったのだろうか。

それではロケ地巡りスタート!!


★何家謙が警察署から出て来る
尖沙咀警署(Tsim Sha Tsui Division Police Station)
場所はMTR尖沙咀駅より徒歩で約7分の所にあるようです。

★何家謙が警官からお金を受け取る
九龍公園入口(Kowloon Park Entrance)付近
場所はMTR尖沙咀駅より徒歩で約6分の所にあるようです。

★何家謙の彼女(張麗祺(阿Cat))が働く下着店
利時商場地下16&17(Rise Shopping Arcade)4楼442室
残念ながら店内のストリートビューはありません。
場所はMTR尖沙咀駅より徒歩で約5分の所にあるようです。

陳子健が1人で新聞を並べる。
陳子健と梁穎恩(阿YAN)が再会する。
威非路道(Whitfield Road)と屈臣道(Watson Road)の境目
場所はMTR炮台山駅より徒歩で約6分の所にあるようです。

陳子健が競馬をしている人たちを尻目に歩く。
『發達中心』前の歩道
場所はMTR柴灣駅より徒歩で約16分の所にあるようです。

陳子健、何家謙、林可兒と弟の4人が小さなころ遊んだ場所。
瀑布灣(ウォーターフォールベイ)
場所はMTR堅尼地城駅より車で約11分の所にあるようです。

林可兒が建物の屋上を歩いて注意される。
香港太空館(Hong Kong Space Museum)
場所はMTR尖沙咀駅より徒歩で約7分の所にあるようです。

林可兒と林可峰の両親の飲食店。
福來居
場所はMTR太子駅より徒歩で約2分の所にあるようです。

★子どもの頃の陳子健たちが華富一號(風船)を打ち上げる
摩星嶺配水庫花園
場所はMTR堅尼地城駅より車で約7分の所にあるようです。

子どもの頃の何家謙が店の吊るされたサッカーボールを取ろうとする
何家謙の父親が経営する店舗。
林可峰が何家謙の写真を撮る。
興華文具行
場所はMTR佐敦駅より徒歩で約4分の所にあるようです。

★何家謙と彼女(張麗祺(阿Cat))が別れる
九龍公園迷宮花園(Kowloon Park Maze Garden)
場所はMTR尖沙咀駅より徒歩で約5分の所にあるようです。

子どもの頃の何家謙とおじいちゃんが競馬で勝つ
滿緣
場所はMTR堅尼地城駅より車で約10分の所にあるようです。

子どもの頃の何家謙とおじいちゃんが海水浴をする
富貴泳灘
場所はMTR堅尼地城駅より車で約10分の所にあるようです。

何家謙のおじいちゃんの葬式。
大圍寶福紀念館
残念ながら斎場のストリートビューはありません。
場所はMTR大圍駅より徒歩で約18分の所にあるようです。

★雨の中、何家謙が死んだおじいちゃんの為に『ラッキーストライク』を3箱買う
聯發酒莊士多
場所はMTR何文田駅より徒歩で約6分の所にあるようです。

★Austinと林可兒が歩く前を反対方向へ陳子健が歩いていく
『英皇大楼』前の糖廠街(Tong Chong Street)の横断歩道
場所はMTR鰂魚涌駅より徒歩で約1分の所にあるようです。

何家謙の兄の不動産屋
富安地産(劇中、徳爾地產)
場所はMTR旺角駅より徒歩で約6分の所にあるようです。

陳子健、何家謙、林可兒と弟の林可峰の子どもたちが住んでいた団地
華富邨
場所はMTR堅尼地城駅より車で約11分の所にあるようです。
★子どもの頃の陳子健たちが華富一號(風船)を打ち上げる前に準備をする
『摩星嶺配水庫花園』の近くにある小さな公園(名前不明)
場所はMTR堅尼地城駅より車で約7分の所にあるようです。


それでは次回の映画でお会い致しましょう。



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